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【誕生日(2月12日)】榮倉奈々、川栄李奈の出演作をご紹介!

【誕生日(2月12日)】榮倉奈々、川栄李奈の出演作をご紹介!
2月12日は榮倉奈々さん、川栄李奈さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から、出演作をご紹介。
目次

2月12日は榮倉奈々さん、川栄李奈さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から、出演作をご紹介。

榮倉奈々 出演作

アントキノイノチ

主演・岡田将生榮倉奈々。遺品整理業という仕事を通して、もがき苦しみながらも成長する若者の姿を描く。

『余命1ヶ月の花嫁』『Life 天国で君に逢えたら』のスタッフが贈る、心揺さぶる感動作。高校時代に友人を“殺した”ことがきっかけで、心を閉ざしてしまった永島杏平。3年後、父の紹介で遺品整理業の現場で働き始めた杏平は、久保田ゆきと出逢う。命が失われた現場で共に過ごす中で、次第に心を通わせていくふたり。そんなある日、ゆきは衝撃的な過去を杏平に告げる。そして、杏平の前から姿を消してしまう――。

出演:岡田将生、榮倉奈々、原田泰造、松坂桃李
監督:瀬々敬久


家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。

死んだふりが、夫婦を救う!?「Yahoo!知恵袋」伝説の投稿から始まったコミックエッセイが、実写映画化!

サラリーマンのじゅんが仕事を終えて帰宅すると、玄関で妻のちえが口から血を流して倒れていた!
動転するじゅんだが、「ククク……」と笑うちえの傍らにはケチャップ。ちえは死んだふりをしていたのだ。
それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われ、ある時は銃で撃たれ、またある時は頭を矢で射抜かれ…次第にエスカレートしてゆく“死んだふり”。
最初は呆れるだけのじゅんだったが、何を聞いても「月が綺麗ですね」と笑うだけのちえにだんだん不安を覚え始める。寂しいだけなのか、何かのSOSのサインなのか―。ちえの謎の行動には、“秘密”があった。

出演:榮倉奈々、安田顕、大谷亮平、野々すみ花
監督:李闘士男
脚本:坪田文


映画「娚(おとこ)の一生」

2人の男女のちぐはぐな共同生活と、“人を愛する”ということに向き合っていく姿を描いた大人のラブストーリー。

東京で忙しくキャリアを積み、辛い恋愛をしていた女性・堂薗つぐみ(榮倉奈々)は、なにもかもに疲れ、仕事を辞めて祖母が暮らす田舎の一軒家でひっそりと暮らし始める。期せずして迎えた祖母の死をきっかけに、祖母の教え子だったという50代の独身の大学教授・海江田醇(豊川悦司)と出会う。生前、自由に出入りできるようにと、祖母から離れの鍵を預かっていたと言う海江田。つぐみに好意を抱いたと、強引にその家の離れに住み込むことに。最初は歳の離れた男性の求愛に戸惑いを感じるつぐみだったが、次第に心を開いていく…。

出演:榮倉奈々、豊川悦司、安藤サクラ、前野朋哉、落合モトキ、根岸季衣、濱田マリ、徳井優、木野花、美波、岩佐真悠子、紺野千春、朝倉えりか、若林瑠海、坂口健太郎、向井理
監督:廣木隆一
脚本:斉藤ひろし

川栄李奈 出演作

恋のしずく

一生、忘れられないもの、みつけました。

農大で醸造学を研究している橘詩織はワイナリーでの研修を夢見ていたが、西条の老舗酒造で研修を受けることに。やる気のない蔵元の息子や、病に伏している蔵元、厳格な杜氏、そして米農家でもある蔵人・美咲らのもとで実習を開始する詩織だったが、慣れない作業に失敗ばかり。そんな矢先、蔵元がこの世を去り、老舗の蔵は存続の危機に立たされる。日本酒嫌いのリケジョ女子大生が広島・西条の造り酒屋へ実習に!?酒作りを通して、目覚める人生の喜び、出会いと別れ。川栄李奈映画初主演、心に染み渡る日本酒映画、誕生。

出演:川栄李奈、小野塚勇人、宮地真緒、中村優一、蕨野友也
監督:瀬木直貴
脚本:鴨義信


泣くな赤鬼

『とんび』の重松 清堤 真一が贈る感動作、余命半年の元生徒と教師の再会――最後に分かり合えた絆の物語

城南工業野球部監督・小渕 隆。陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導で“赤鬼先生”と呼ばれ恐れられていた。甲子園出場を目前にしながらも夢に破れ、10年の月日が流れた今は、野球への情熱をすっかり失っていた。ある日、診察を受けた病院でかつての教え子・ゴルゴこと斎藤智之と偶然再会する。ゴルゴは野球の才能は群を抜いていたが、堪え性がなく、挫折して高校を中退した生徒だった。今では、20代半ばを越え、妻・雪乃と息子・集と幸せな家庭を築き、立派な大人に成長していた。ところが、そんな再開も束の間、雪乃からゴルゴが末期がんで余命半年であることを知らされる。あのときかけてやれなかった言葉、気づいてやれなかった想い、厳しくすることでしか教え子と向き合えなかったあの頃の後悔。無力な自分を見つめ、葛藤する赤鬼に、ゴルゴが言った言葉「俺、また野球やりたいな」。赤鬼先生は、ゴルゴの最後の願いを叶えるために動き出す――。

出演:堤真一、柳楽優弥、川栄李奈、竜星涼、キムラ緑子、麻生祐未
監督:兼重淳
脚本:上平満、兼重淳


人魚の眠る家

娘を殺したのは、私でしょうか。

二人の子を持つ播磨薫子(はりま・かおるこ/篠原涼子)とIT機器メーカーを経営する夫・和昌(かずまさ/西島秀俊)。娘の小学校受験が終わったら、離婚すると約束した夫婦のもとに、突然の悲報が届く。娘の瑞穂(みずほ)がプールで溺れ、意識不明になったというのだ。回復の見込みがないわが子を生かし続けるか、死を受け入れるか。究極の選択を迫られた夫婦は、和昌の会社の最先端技術を駆使して前例のない延命治療を開始する。治療の結果、娘はただ眠っているかのように美しい姿を取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚まし、次第に薫子の行動はエスカレートしていく。それは果たして愛なのか、それともただの欲望なのか。過酷な運命を背負うことになった彼らの先には、衝撃の結末が待ち受けていた――

出演:篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、田中哲司、斉木しげる、大倉孝二、駿河太郎、遠藤雄弥、利重剛、稲垣来泉、田中泯
監督:堤幸彦
脚本:篠崎絵里子


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誕生日 榮倉奈々 川栄李奈
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