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今日はバレンタインデー!Rakuten TVで関連作品をご紹介!

今日はバレンタインデー!Rakuten TVで関連作品をご紹介!
今日はバレンタインデーということで、Rakuten TVで配信中のバレンタインデーにまつわる作品をご紹介いたします!
目次

今日はバレンタインデーということで、Rakuten TVで配信中のバレンタインデーにまつわる作品をご紹介いたします!

『プリティ・ウーマン』の監督と超豪華キャストが贈る、ロマンチック・ラブストーリー。

バレンタインデー

一番大事な人が誰かがわかる、一年にたった一度の特別な日“バレンタインデー”一年にたった一度、この星が愛の言葉できらめく日がある。2月14日、バレンタインデー。それは、あなたにとって一番大事な人が誰かがわかる、特別な日。勇気を出して告白した想いが一瞬で破れたり、単なる友人のはずがかけがえのない人だと気付いたり……この日、すべての人が、24時間限定のセンチメンタルなラブストーリーの主人公なのだ。そんな世界共通のロマンティックな一日に注目したのが、今も恋愛映画の最高傑作のひとつとして絶大なる人気を誇る『プリティ・ウーマン』の監督、ゲイリー・マーシャル。描かれるのはロサンゼルスを舞台に、年齢も職業も愛のかたちも様々な、男女15人のバレンタインデー。その日、15人それぞれがすべてを懸けた愛の行方は……?

出演:ジェシカ・アルバ、キャシー・ベイツ、ジェシカ・ビール、ブラッドリー・クーパー、パトリック・デンプシー、ジェイミー・フォックス、ジェニファー・ガーナー、アン・ハサウェイ、アシュトン・カッチャー、クィーン・ラティファ、テイラー・ロートナー、シャーリー・マクレーン、ジュリア・ロバーツ、テイラー・スウィフト
監督:ゲイリー・マーシャル
脚本:キャサリン・ファゲイト

R・ゴズリング、M・ウィリアムズ競演の傑作ラブ・ストーリー。ひと組の夫婦を通して描く愛の終焉と誕生。

ブルーバレンタイン

ディーンとシンディの夫婦は娘のフランキーとの3人暮らし。長年の勉強の末に看護師の資格を取り、病院で忙しく働く妻・シンディ。一方、夫ディーンは朝から酒を飲みながらペンキ塗りの仕事をやり過ごしていた。出会った頃のディーンはユニークで、人を喜ばせる才能に長けた青年だったことを知るシンディは、ただ惰性的に生きる今の夫の姿に大きな失望感を抱いていた。

出演:ライアン・ゴズリング、ミシェル・ウィリアムズ、フェイス・ワディッカ、マイク・ヴォーゲル
監督:デレク・シアンフランス
脚本:デレク・シアンフランス

ウェス・アンダーソン監督の最高傑作、豪華スター競演で贈るミステリー・コメディ!

グランド・ブダペスト・ホテル

かつてヨーロッパ最高峰と謳われたグランド・ブダペスト・ホテル。その宿泊客のお目当ては“伝説のコンシェルジュ“グスタヴ・Hだ。彼の究極のおもてなしは高齢マダムの夜のお相手までこなす徹底したプロの仕事ぶり。ある日、彼の長年のお得意様、マダムDが殺される事件が発生し、遺言で高価な絵画がグスタブに贈られたことから容疑者として追われることに。愛弟子のベルボーイ・ゼロの協力のもとコンシェルジュの秘密結社のネットワークを駆使してヨーロッパ大陸を逃避行しながら真犯人を探すグスタヴ。殺人事件の真相は解明できるのか!?

出演:レイフ・ファインズ、トニー・レヴォロリ、F・マーリー・エイブラハム、マチュー・アマルリック、エイドリアン・ブロディ、ウィレム・デフォー、ジェフ・ゴールドブラム、ジュード・ロウ、ビル・マーレイ、エドワード・ノートン、シアーシャ・ローナン、ジェイソン・シュワルツマン、ティルダ・スウィントン、トム・ウィルキンソン、オーウェン・ウィルソン
監督:ウェス・アンダーソン

ヒュー・グラントドリュー・バリモア、ラブコメ黄金コンビの初共演で贈る王道のロマンティック・コメディ!

ラブソングができるまで

一世を風靡した80年代は遠く去り、いまや、往年の“ギャル”たち相手にイベントを賑わせるしかない元ポップスターのアレックス・フレッチャー。彼のもとへ若者に絶大な人気のカリスマ歌姫コーラから、新曲を提供してほしいという依頼が舞い込み、ついに返り咲きのチャンスが訪れた。とはいえ、アレックスの作曲の才能は長いあいだ放ったらかしにされたまま、しかも、作詞は大の苦手。そんなとき彼のアパートに鉢植えの水やりに来ていたソフィーが口ずさんだフレーズが、アレックスのハートを直撃。彼女こそ、復活の救世主となるパートナー!? ラブソングなど書く気はないというソフィーの拒絶をよそに、全盛期以降止まったままだったアレックスのメロディーが再び動き出した。ヒュー・グラントとドリュー・バリモア、二大スター共演。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。『ラブソングができるまで』は往年のポップ・ミュージック満載で贈る、ちょっと懐かしくて最高にポップなラブストーリー!

出演:ヒュー・グラント、ドリュー・バリモア、ヘイリー・ベネット
監督:マーク・ローレンス
製作総指揮:ナンシー・ジュボーネン

1995年ベルリン映画祭銀熊賞(最優秀監督賞)受賞!18年前の出会い、9年前の再会。そして本物の愛にたどり着く、真夜中までの数時間―。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離

アメリカ人青年ジェシー(イーサン・ホーク)と、ソルボンヌ大学に通うセリーヌ(ジュリー・デルピー)は、ユーロートレインの車内で出会った瞬間から心が通い合うのを感じる。ウィーンで途中下車した2人は、それから14時間、街を歩きながら語り合い…そんな自然な会話の中から、彼らの人生観、価値観、そして心の奥の微妙な揺れ動きが見え隠れする。でも別れのときはもう迫ってきていた…セリーヌはソルボンヌ大学で文学を専攻するパリジェンヌ。祖母の見舞いの帰り、ブダペストからパリに向かうユーロトレインの中で若いアメリカ人の新聞記者ジェシーに出会う。ドイツ人夫婦の喧嘩を逃れて列車のレストランに逃げ込んだ2人の間で、自分のこと、仕事のこと、幼い日の思い出のことなど果てしない会話が続いた。ジェシーの降りるウィーンの駅に着いても、2人の会話はまだ終わらなかった。別れたくない。もっと話していたい。そんな気持ちをジェシーは素直に言う。「明日の朝まで14時間。一緒にウィーンの街を歩かないか?」同じ気持ちだったセリーヌは荷物を持ってジェシーと一緒に列車を降りた。石畳の街路、教会、レコード店、公園の大観覧車、水上レストラン、古いバー、不思議な占い師、川辺の詩人・・・。街で出会う小さな出来事は、セリーヌとジェシーの心にある感情を芽生えさせていた。2人はなお歩きながら、終わったばかりの互いの恋愛について語り、カフェに入って、今どんなに素敵な出会いをしているか、お互いに告白しあった。だが、14時間の終わりはもうすぐそこに来ている。ホテルに泊まる金のない2人は公園で抱き合って夜明けを迎えた。朝、別れの時間がやってきた。だが、2人は「さよなら」が言えない。「半年後にここで会おう」2人はついに本心を明かした。14時間を経て恋人たちの距離はようやく重なった。

出演:イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー
監督:リチャード・リンクレイター
脚本:リチャード・リンクレイター
製作総指揮:ジョン・スロス


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