【誕生日(5月15日)】藤原竜也の出演作をご紹介!

5月15日は藤原竜也さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から出演作をご紹介。

藤原竜也 出演作

僕だけがいない街

愛する人を守るため、僕は18年前に戻った…。現在と過去を行き来する、時間逆行ミステリー。

売れない漫画家の藤沼悟は、アルバイトのピザ屋で配達中に何度も同じ時間が巻き戻る<リバイバル>と言う現象が起きる。周囲の違和感を察知した悟は、交差点に暴走するトラックから小学生を助けるが、その代償として自分がはねられてしまう。病院に付き添ってくれたのはバイト仲間の愛梨。他人に対して距離を置く悟に対し、なぜか気後れせずに接してくれる特別な存在だ。
数日後、誘拐未遂を目撃した悟の母・佐知子が何者かに殺害され、愛梨も命を狙われる。警察から容疑者として疑われた悟が逮捕される寸前、またしても<リバイバル>…。
まき戻った先は18年前、同級生の雛月加代が被害者となった連続誘拐殺人事件が起こる直前だった。29歳の意識のまま、10歳の身体に<リバイバル>した悟は、連続誘拐殺人事件と母親殺害事件の関連性に気付く。真犯人を追いつめるために、現在と過去を行き来しながら事件の謎に迫っていく。はたして、悟は18年前の事件を未然に防ぎ、大切なひとを救うことが出来るのか?

出演:藤原竜也、有村架純、石田ゆり子、杉本哲太、八代学
監督:平川雄一朗
脚本:後藤法子


ろくでなし啄木

謎に包まれた天才歌人・石川啄木と彼に翻弄された男と女。真実と嘘の狭間で描かれるクライム・ミステリー

「はたらけど はたらけど 猶(なお)わが生活(くらし)楽にならざり ぢつと手をみる」27歳の若さで夭折した歌人、石川啄木。歌集「一握の砂」や「悲しき玩具」で知られる、薄幸の文学青年の真実の姿とは…
【あらすじ】
才能がありながら文壇に認められず不遇をかこつ啄木。文学には縁もゆかりもない香具師のテツ。仕事のかたわら啄木の借金をとりたて二人は知り合い意気投合。夜な夜ないきつけのカフェで飲み明かし、カフェの女給のトミも仲間に加わる。微妙な三角関係の中、妻子ある啄木がトミと結ばれ、トミに恋するテツは涙をのむ。ある日、小金を貯めこむテツにお金を使わせる一計を案じ、トミも巻き込んでの大作戦を展開する。

出演:藤原竜也、中村勘太郎(6代目 中村勘九郎)、吹石一恵
脚本:三谷幸喜


バトル・ロワイアル

「今日はみんなに、ちょっと殺し合いをしてもらいます」。中学生同士が殺し合う衝撃作!

全国の中学3年生のクラスから無作為に選ばれた1クラスを、最後のひとりになるまで殺し合わせる新世紀教育改革法・通称【BR法】。選び出された岩城学園中学3年B組の生徒たちは、外界から遮断された孤島で、教師キタノから食料と武器を手渡されてゲームを開始する。友人を殺害する者、愛する人と死を選ぶ者など、生徒たちが様々な行動をとる中で、七原は中川典子を守るため、転校生の川田と協力して島からの脱出を試みる。

出演:藤原竜也、前田亜季、山本太郎、栗山千明、柴咲コウ
監督:深作欣二
脚本:深作健太

『バトル・ロワイアルII 鎮魂歌』はこちら


22年目の告白-私が殺人犯です-

すべての国民が、この男に狂わされる。

かつて5人の命が奪われ、未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件。
その犯人が、事件から22年後、突然自ら名乗り出た。
会見場に現れたのは、自身の告白本を手に、不敵な笑みを浮かべる曾根崎雅人という男だった。
顔をさらし、肉声で殺人を告白する曾根崎の登場にネットは熱狂!
賛否両論をまき散らしながら本はベストセラーに。それだけでは終わらない。
マスコミを連れての被害者遺族への謝罪、刑事への挑発、そして、サイン会まで。
そのすべてがあらゆるメディアを通じて発信され、SNSで拡散されていく。
それは、日本中を巻き込んだ新たな事件の始まりだった……。

出演:藤原竜也、伊藤英明、竜星涼、仲村トオル、夏帆、岩松了、岩城滉一、早乙女太一
監督:入江悠
脚本:平田研也、入江悠


Diner ダイナー

美味いメシを食うか?それとも死ぬか?

ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ。そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用のダイナー。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出したオオバカナコは、ウェイトレスとして売られてしまう。次々と店にやってくる客の殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いゲームが今、始まる――!

出演:藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二
監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと、杉山嘉一、蜷川実花


I’M FLASH!

灼熱の孤島で生死を駈けた運命の戦いが今、始まる…。豪華出演人を向かえ、豊田利晃監督が描く渾身の一作!

新興宗教団体“ライフイズビューティフル”の若き三代目教祖・吉野ルイ(藤原竜也)は、祖父からの継承だけで教祖となり、空虚な毎日を過ごしていた。ある夜、謎の美女・流美(水原希子)に出逢い一瞬で彼女に魅かれていくルイ。しかし、ドライブで暴走した2人の車はバイクと衝突、ルイは奇跡的に軽傷ですんだが、相手は即死、流美は生死を彷徨う。事故のことを知った教団の幹部であるルイの母(大楠道代)と姉(原田麻由)は教団の存亡を危惧し、事故のもみ消しに躍起になる。そこでルイを南海の孤島へ逃避させ、警護のため3人のボディガード(松田龍平・仲野茂・永山絢斗)が雇われる。いびつな家族とルイの行動に、不思議と次第に興味を惹かれていく新野(松田龍平)。一方、自ら「死」に直面し、初めて生きる意味を知りったルイは教団を辞める決意をするが、それは同時に教団に背くことを意味していた。そして、ボディガードの新野たちに教団から新たな指令が下された…。

出演:藤原竜也、松田龍平、水原希子、仲野茂、永山絢斗
監督:豊田利晃


カイジ 人生逆転ゲーム 

累計2000万部を突破した福本伸行原作による大ヒットコミックの実写映画化。

特別な才能もなく、人生の目標もない、どこにでもいる典型的な“負け組”カイジ。保証人になったために多額の借金を抱えてしまったカイジは、悪徳金融の遠藤に言われるままギャンブル・クルーズに参加する。そこで行われているのは、命を賭けた究極のゲームだった…。

出演:藤原竜也、天海祐希、香川照之、山本太郎、光石研、松山ケンイチ、松尾スズキ、佐藤慶
監督:佐藤東弥
脚本:大森美香

『カイジ2~人生奪回ゲーム~』はこちら
『カイジ ファイナルゲーム』はこちら


探検隊の栄光

落ち目の俳優とテレビ番組のクルーが、秘境の地を舞台に伝説の未確認生物の撮影に挑む姿を描く!

すっかり落ち目となった俳優・杉崎(藤原竜也)のもとに、新たな番組からオファーがやってきた。それは未確認生物(UMA)を探す“探検隊”の隊長として出演するというもの。渡された台本の薄さに不安を覚えつつも、伝説の巨獣「ヤーガ」が生息しているという秘境の地に到着。待っていたのは、ノリだけで進行させるプロデューサー、とりあえず撮影を成り立たせようとするディレクター、なぜか終始無言のカメラマン、UMAオタクと無愛想なAD、さらには怪しげな現地ガイドが加わった総勢6名の“隊員(番組スタッフ)”たち。行き当たりばったりの収録に戸惑う杉崎隊長だったが、いつしか団結してモノ作りに挑む彼らの熱に巻込まれていく。

出演:藤原竜也、ユースケ・サンタマリア、小澤征悦、田中要次、川村陽介、佐野ひなこ、岡安章介(ななめ45°)
監督:山本透
脚本:徳尾浩司、金沢達也、山本透


DEATH NOTE デスノート

「週刊少年ジャンプ」での連載開始とともに話題騒然となった大人気コミックの実写映画化。

警視庁の刑事部長を父に持つエリート大学生・夜神月(やがみライト)は、ひょんなことから「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と書かれた死神のノートを手に入れる。試しに有名殺人犯の名を書き込んでみると、翌日の新聞にはその男の獄中死が報じられていた。ノートの力が本物だと悟った月は、自らの手で犯罪者を裁き、新世界の神になることを決意。月はキラと名乗り世界中の犯罪者に制裁を加えて行くが…。

出演:藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、戸田恵梨香、藤村俊二、鹿賀丈史
監督:金子修介
脚本:大石哲也

藤原達也が出演する
『DEATH NOTE デスノート the Last name』はこちら
『デスノート Light up the NEW world』はこちら


カメレオン

監督・阪本順治、主演・藤原竜也によるクライム・アクション。冷酷な詐欺師が巨悪な陰謀に立ち向かう。

占い師・佳子の前に、突然右手が差し出される。見上げるとそこには生気のまったくない男・伍郎が幽霊のように立っていた。仲間と小さな詐欺を働きつつ、息を潜めて暮らす日々を送る伍郎は、カメレオンのようにさまざまな表情を変える男だった。そして佳子もまた、自分の色を失っていた女だった。ふたりは互いに惹かれあっていくが、そんな中、伍郎が国を揺るがす重大な拉致現場を目撃してしまう。

出演:藤原竜也、水川あさみ、塩谷瞬、豊原功補、萩原聖人
監督:阪本順治
脚本:丸山昇一


映画「ST 赤と白の捜査ファイル」

最後の敵は、昨日までの“バディ”。迫り来る最大の難事件に赤城が、百合根が、STがスクリーンで躍動する!

天才ハッカーによる囚人の脱獄事件が勃発。だが、犯人・鏑木徹は焼死体として発見された。殺人の容疑者として逮捕されたのは、警視庁科学特捜班STのリーダー・赤城左門だった。罪を認めた赤城は、その理由を「鏑木は許しがたいことをした」と言う。許しがたいこととはいったい何なのか?その真意が分からないまま、リーダー不在でSTは解散することに……。だが、赤城は拘置所から脱走。警察は追跡に青山・結城・黒崎・山吹、つまりSTメンバーを召集。皮肉にも、STは赤城を捕まえるため特別復活することに。最高のチームが最大の敵になった瞬間だった。赤城vsSTの逃走劇が始まる。

出演:藤原竜也、岡田将生、志田未来、芦名星、窪田正孝、三宅弘城、柴本幸、水上剣星、ユースケ・サンタマリア、安達祐実、鈴木梨央、田中哲司、林遣都、瀬戸朝香、渡部篤郎
監督:佐藤東弥
脚本:渡辺雄介


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