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松たか子の出演作をご紹介!【誕生日(6月10日)】

松たか子の出演作をご紹介!【誕生日(6月10日)】
松たか子の出演作をご紹介!【誕生日(6月10日)】
目次
(c)カンテレ

6月10日は松たか子さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から、出演作をご紹介。

松たか子 出演作

大豆田とわ子と三人の元夫

ひとりで生きたいわけじゃない。

大豆田とわ子はこれまでに三度結婚し、三度離婚している。「あの人、バツ3なんだって」「きっと人間的に問題があるんでしょうね」そりゃ確かに、人間的に問題がないとは言わない。だけど離婚はひとりで出来るものではなく、二人でするもの。協力者があってバツ3なのだ。大豆田とわ子が三人の元夫たちに振り回されながらも、日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。

出演:松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平


ラストレター

君にまだずっと恋してるって言ったら信じますか?

裕里の姉の未咲が、亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美から、未咲宛ての同窓会の案内と、未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。未咲の死を知らせるために行った同窓会で、学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎と再会することに。勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、鮎美は鏡史郎と未咲、そして裕里の学生時代の淡い初恋の思い出を辿りだす。ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、時を超えて動かしていく———

出演:松たか子、広瀬すず、庵野秀明、森七菜、中山美穂、神木隆之介、福山雅治
監督:岩井俊二
脚本:岩井俊二


小さいおうち

巨匠・山田洋次が、直木賞受賞のベストセラー小説を映画化。

昭和11年。田舎から出てきた純真な娘・タキは、東京郊外に建つ少しモダンな、赤い三角屋根の小さなお家で、女中として働きはじめた。そこには、若く美しい奥様・時子と旦那様・雅樹、そして、可愛いお坊ちゃまが、穏やかに暮らしていた。しかしある日、一人の青年・板倉が現れ、奥様の心があやしく傾いていく。タキは、複雑な思いを胸に、その行方を見つめ続けるが…。

出演:松たか子、黒木華、片岡孝太郎、吉岡秀隆、妻夫木聡、倍賞千恵子
監督:山田洋次
脚本:山田洋次、平松恵美子


夢売るふたり

松たか子阿部サダヲが夫婦で結婚詐欺。心と性を揺さぶる衝撃の《ラブストーリー》!

東京の片隅で小料理店を営んでいた夫婦は、火事ですべてを失ってしまう。夢を諦めきれないふたりは金が必要。再出発のため、彼らが始めたのは妻が計画し、夫が女を騙す結婚詐欺!しかし嘘の繰り返しはやがて、女たちとの間に、夫婦の間に、さざ波を立て始める…

出演:松たか子、阿部サダヲ、田中麗奈、鈴木砂羽、安藤玉恵、江原由夏、木村多江、やべきょうすけ、大堀こういち、倉科カナ
監督:西川美和
脚本:西川美和


告白

湊かなえのベストセラー小説を、中島哲也監督が映画化。日本映画史に残る驚愕・仰天・極限のエンターテインメント作品。

本屋大賞に輝く湊かなえのベストセラー小説を、独創的な映像感覚と確かな演出力を持つ天才・中島哲也監督が映画化。「生徒に娘を殺された」という女教師の告白からはじまり、殺人事件に関わった登場人物たちの独白形式で構成される物語は、虚実入り混じり、驚愕・戦慄・唖然の連続。そのショッキングすぎる内容から賛否両論、話題騒然となった衝撃作。

出演:松たか子、岡田将生、木村佳乃、西井幸人、藤原薫、橋本愛、芦田愛菜
監督:中島哲也
脚本:中島哲也


ブレイブ ストーリー

宮部みゆきのベストセラー小説をアニメ映画化した冒険ファンタジー。

どこにでもいる平凡な11歳の少年・ワタルは、父親の家出と母親の自殺未遂を機に不幸のどん底に突き落とされてしまう。あまりにもつらい自分の運命を変えたい気持ちに駆られたワタルは、転校生のミツルに教えてもらった“運命を変える扉”を開け、ありとあらゆる冒険が待つ幻界へ飛び込んだが…。

声の出演:松たか子、大泉洋、常盤貴子ウ、エンツ瑛士、今井美樹、田中好子
監督:千明孝一


Rakuten TVで視聴する

誕生日 松たか子
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