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ケヴィン・ベーコン、三谷幸喜の関連作をご紹介!【誕生日(7月8日)】

ケヴィン・ベーコン、三谷幸喜の関連作をご紹介!【誕生日(7月8日)】
ケヴィン・ベーコン、三谷幸喜の関連作をご紹介!【誕生日(7月8日)】
目次
ザ・フォロイング ファイナル・シーズン
(C) 2015 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

7月8日はケヴィン・ベーコンさんと三谷幸喜さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から、出演作をご紹介。

ケヴィン・ベーコン 出演作

レフト -恐怖物件-

セオは若い女優スザンナと結婚した成功した中年男。

しかし、お互いのことが信用できず、不信感が募っていた。2人は関係を修復しようと、子供とともに田舎町の一軒家で休暇を過すことに。しかし、その家では不可思議なことが起こり始め・・・。

出演:ケヴィン・ベーコン、アマンダ・セイフライド、エイヴリー・エセックス、コリン・ブルメノー、ローリ・アン・リチャーズ
監督:デヴィッド・コープ
脚本:デヴィッド・コープ


告発

極貧家庭に育ったヘンリーは、自分と幼い妹のために5ドルを盗み、25年の刑を受けアルカトラズ連邦刑務所へ収監された。ある日、ヘンリーは脱獄を図るが他の囚人の裏切りにより失敗に終わる。そしてヘンリーは光の届かない地下牢に1000日間収監されることとなった。 地下牢から出たヘンリーは、食事中に刑務所内で裏切った囚人を殺害する。その弁護に当たったのは新人弁護士のジェームズだった。ジェームズは、ヘンリーと話すうちに刑務所の非人道的に行われている虐待の実態を知り、公判中にアルカトラズ連邦刑務所を告発した。判決の日、陪審員は囚人を殺害した罪によってヘンリーを再びアルカトラズ連邦刑務所に送ることを決めたが、それと同時に同刑務所の実態を調査するように請願した。 この事件がきっかけとなり、アルカトラズ連邦刑務所は閉鎖に追い込まれた。

出演:クリスチャン・スレーター、ケヴィン・ベーコン、ゲイリー・オールドマン
監督:マーク・ロッコ


ザ・フォロイング ファイナル・シーズン

ケヴィン・ベーコン主演!FBI vs. 凶悪異常犯罪 壮絶な最終決戦が始まる!

殺人の美学を持ち、自身の信奉者=フォロワーたちを操って次々と殺人を起こすカリスマ殺人鬼キャロルと、ジョー・キャロルを追い続ける元FBI捜査官ライアン。<セカンド・シーズン>では、自分の死を偽装して逃亡したジョー・キャロルは、大惨劇を引き起こす寸前でライアンに逮捕される。ファイナル・シーズンは、ジョーの逮捕から1年が過ぎ、キャロルの死刑執行の日まで1カ月となった。そんな中、犠牲者たちの遺体にポーズを取らせる異常事件が連続発生。それらはライアンとマイク、マックスたちが、殺人鬼らを殺した光景を再現していた。これらは、殺人家族の中でただ一人生き残ったマーク、新たな仲間たちと復讐のためにこれらの殺人をおこなっていた。さらにストラウスの教え子で冷血で頭脳派の殺人鬼が出現。果たしてライアンたちは新たなる惨劇を未然に防ぐことができるのか。

出演:ケヴィン・ベーコン、ジェームズ・ピュアフォイ、ジェシカ・ストループ、ショーン・アシュモア、サム・アンダーウッド
製作総指揮:ケヴィン・ウィリアムソン、マルコス・シーガ
監督:マルコス・シーガ

三谷幸喜 関連作

記憶にございません!

この男に任せて大丈夫か。

国民から嫌われ、史上最低の支持率2.3%を叩き出した総理大臣・黒田啓介。ある日、一般市民の投げた石が頭に当たり、記憶喪失になってしまう。金と権力に目がない悪徳政治家から、一夜にして善良で純朴な普通の「おじさん」に変貌してしまった啓介。国政の混乱を避けるため、記憶喪失の事実を知るのは、直近の秘書官3名のみ。国民はもちろん、大臣たち、家族にさえ、記憶を失ったことを隠し、秘書官たちに助けられながら、ギリギリなんとか日々の公務をこなしていく……。

出演:中井貴一、ディーン・フジオカ、石田ゆり子、草刈正雄、小池栄子、斉藤由貴、木村佳乃、吉田羊、山口崇、田中圭、梶原善、寺島進、藤本隆宏、迫田孝也、ROLLY、後藤淳平(ジャルジャル)、宮澤エマ、濱田龍臣、有働由美子
監督:三谷幸喜
脚本:三谷幸喜


清須会議

誰だ!最後に笑うのは?歴史が動いた5日間。

天正10年(1582年)本能寺の変。一代の英雄織田信長が死んだ――。跡を継ぐのは誰か?後見に名乗りを上げたのは2人。筆頭家老・柴田勝家(役所広司)と後の豊臣秀吉(大泉洋)。勝家は、信長の三男でしっかり者の信孝(坂東巳之助)を、秀吉は、次男でおおうつけ者と噂される信雄(妻夫木聡)を、それぞれ信長の後継者として推す。そして、開かれる清須会議――。会議に出席したのは4人。勝家、秀吉に加え、勝家の盟友であり参謀的存在の丹波長秀(小日向文世)、立場を曖昧にして、強い方に付こうとする池田恒興(佐藤浩市)。繰り広げられる一進一退の頭脳戦。様々な駆け引きの中で騙し騙され取り巻く全ての人々の思惑が猛烈に絡み合う!勝家派か?秀吉派か!?

出演:役所広司、大泉洋、小日向文世、佐藤浩市、鈴木京香、浅野忠信、中谷美紀、剛力彩芽、妻夫木聡、伊勢谷友介、寺島進、中村勘九郎、でんでん、松山ケンイチ、坂東巳之助、西田敏行、天海祐希
監督:三谷幸喜
脚本:三谷幸喜


ラヂオの時間

唐沢寿明、鈴木京香、西村雅彦ら豪華キャストを迎えた、名脚本家・三谷幸喜の記念すべき監督デビュー作!

生放送のラジオ・ドラマを控え、緊張気味のスタジオ。初めて書いた脚本が採用された主婦のみやこも、直前のリハーサルを見学していた。そんな中、突然主演の人気女優が設定を変えたいと文句を言い始める。困り果てたプロデューサーは、みやこに脚本の書き直しを依頼。だが他の出演者も口々に不満を漏らし始め、メロドラマだった物語は次第にアクションへと変貌してゆく。

出演:唐沢寿明、鈴木京香、西村まさ彦、戸田恵子、井上順、細川俊之
監督:三谷幸喜
脚本:三谷幸喜


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誕生日 ケヴィン・ベーコン 三谷幸喜
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