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坂口健太郎の出演作をご紹介!【誕生日(7月11日)】

坂口健太郎の出演作をご紹介!【誕生日(7月11日)】
(c)2017「君と100回目の恋」製作委員会
7月11日は坂口健太郎さんの誕生日! そこで、Rakuten TVで配信中の作品の中から、出演作をご紹介。
目次

坂口健太郎 出演作

シグナル 長期未解決事件捜査班 スペシャル 20年前の亡き恋人が目の前に!?

時空を超える無線機を通じて、二人の刑事が未解決事件を追う…!傑作サスペンスの続編が3年ぶりに帰ってくる!

謎の無線機で、過去に生きる刑事の大山剛志(北村一輝)と通信し、数々の未解決事件を解決してきた刑事・三枝健人(坂口健太郎)。2018年、健人はついに現代で再会すべく居場所へ向かったが、大山は姿を消していた。時は過ぎ2020年。
ある日、20年前に自殺したはずの婚約者・上杉胡桃(桜井ユキ)を見かけたと、カメラマンの武田寿士(古川雄輝)が未解決班を訪ねてくる。もし胡桃が生きていれば、20年前に発見された遺体は別人であり、他殺の可能性もでてくる。健人と桜井美咲(吉瀬美智子)は捜査に乗り出すが、捜査は難航。
するとある夜、23時23分。再び無線機が鳴り、健人は2000年を生きる大山とつながって……

出演:坂口健太郎、北村一輝、吉瀬美智子、木村祐一、池田鉄洋、青野楓、青木崇高、桜井ユキ、古川雄輝、篠原ゆき子、駿河太郎、西岡徳馬、杉本哲太、田中哲司


君と100回目の恋

彼女の運命を変えるため100回人生を捧げようとした彼と、彼の1回の未来を守るため自分の運命を決めた彼女の物語。

7月31日、誕生日の夜。ライブの帰り道に、大学生の葵海は事故にあってしまう
しかし、気が付くと葵海は教室にいた。日付は事故の1週間前―。
動揺する葵海に、お互いに好きな想いをなかなか伝えられない幼なじみの陸が言う。
「秘密を教える。俺、時間を戻せる。」
葵海の運命を変えるため、陸は時間を遡れるレコードを使い、何度も時を戻していたのだ。
「運命を変えられた。葵海はもう死なない。絶対に」
想いが通じ合った二人は、恋人として日々をやり直すため1年前に戻る。
周囲が羨むカップルとして幸せな日々を送る二人だったが、陸のタイムリープには葵海への一途な想いとともに重大な秘密が隠されていた―。
「葵海のいない未来なんて、俺には意味がない」
陸が自分の未来すべてをかけて自分を愛していることを知る葵海に、再び7月31日がやってくる―。

出演:miwa、坂口健太郎、竜星涼、真野恵里菜、泉澤祐希、太田莉菜、大石吾朗、堀内敬子、田辺誠一
監督:月川翔
脚本:大島里美


劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん

累計アクセス数1000万を超える大人気ブログ 書籍、ドラマ化もされた感動の実話が、待望の映画化!!

仕事一筋だった父が、突然会社を辞めた。母と妹も一日中ボーっとテレビを見ている父を、遠巻きに眺めている。父の本音を知りたい、そんな願いに突き動かされたアキオはある計画を閃く。子供の頃、一緒に遊んだ思い出のあるゲーム「ファイナルファンタジー」のオンラインの世界に父を誘い、自分は正体を隠して共に冒険に出るのだ。アキオは顔も本名も知らないゲーム仲間たちの協力のもと、計画を進めていく。だが、この時のアキオは思いもしなかった。父に、誰にも告げていない秘密があるとは――。

出演:坂口健太郎、吉田鋼太郎、佐久間由衣、山本舞香、前原滉、今泉佑唯、野々村はなの、和田正人、山田純大、佐藤隆太、財前直見
声の出演:南條愛乃、寿美菜子、悠木碧
監督:野口照夫、山本清史
脚本:吹原幸太


今夜、ロマンス劇場で

運命なんて飛び越えて、私はあなたに逢いにいく。

映画監督を夢見る青年・健司が密かに想いを寄せるのは、通い慣れた映画館・ロマンス劇場の映写室で見つけた古いモノクロ映画のお姫様・美雪。今は誰も観なくなったその映画を、毎日のように何度も繰り返し観ていた健司の前に、ある日奇跡が起きる。美雪が健司の前に突然現れたのだ。その日から2人の不思議な同居生活が始まった。モノクロの世界しか知らない美雪にカラフルな現実世界を案内する健司。同じ時間を過ごす中で、2人は次第に惹かれあっていく。しかし、美雪にはある秘密があった。現実の世界に来るための代償で、人のぬくもりに触れたら美雪は消えてしまうのだ。そんな中、美雪は映画会社の社長令嬢・塔子が健司に想いを寄せていることを知る。好きだから触れたい、でも触れられない……。この切ない真実に2人はどう向き合い、どんな答えを出すのか――

出演:綾瀬はるか、坂口健太郎、本田翼、北村一輝、中尾明慶、石橋杏奈、西岡徳馬、柄本明、加藤剛
監督:武内英樹
脚本:宇山佳佑


64‐ロクヨン‐前編

犯人は、まだ昭和にいる。

昭和64年1月5日。関東近県で漬物工場を営む雨宮芳男(永瀬正敏)の娘・翔子が誘拐された。犯人の指示に従い、スーツケースに入れた身代金2000万円を郊外の橋から川に投下するも、後日、被害者の少女は死体となって発見された。たった7日間で終わった昭和64年に発生し、迷宮入りとなったこの少女誘拐殺人事件は、県内内部で「64(ロクヨン)」と呼ばれることになった。平成14年12月。県警で、かつて刑事部の刑事として「ロクヨン」の捜査にも加わっていた三上義信(佐藤浩市)は、警務部秘書課広報室広報官のポストにあった。三上をはじめとする、諏訪(綾野剛)、美雲(榮倉奈々)らの広報室スタッフは、ある交通事故の加害者を匿名で発表したため、県警記者クラブからの突き上げにあっていた。そんな中、時効が1年後に迫った「ロクヨン」担当捜査員を激励するため、警察庁長官が視察に訪れるという話が持ち上がる。

出演:佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、筒井道隆、鶴田真由、赤井英和、菅田俊、鳥丸せつこ、小澤征悦、金井勇太、芳根京子、菅原大吉、柄本佑、椎名桔平、滝藤賢一、奥田瑛二、仲村トオル、吉岡秀隆、永山瑛太、永瀬正敏、三浦友和
監督:瀬々敬久
脚本:久松真一、瀬々敬久

『64‐ロクヨン‐後編』はこちら>>

Rakuten TVで視聴する

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